vivitarってどうなん?
広角コンパクトトイカメラ!?
普通のトイカメラとどう違うの?というのに対してビビターは「変な写り方します」広角なレンズというのはカメラの目安の中でもかなりポイントは高いはずなんですが、ビビターの場合は「変に広角なので」とにかく「妙な味」がでます。
撮ってこそカメラ。置いとくのはもったいないです。
大まかにいうと全体的に簡単に作ってあり、カメラ屋さんでは売ってない。良い意味でも悪い意味でもプラスチッキーな雰囲気のカメラの総称です。主にLOMOやホルガが代表的な名前として上がってますが、実際昔のカメラも含め呼ばれています。ただ簡単なモノもあれば素人には激しく難しいホルガまで。フィルムによっても使い勝手がかなり上下差があります。
上記でも少し触れましたがホルガはカメラの知識が必要です。良い感じの写真を撮れるまでは少々の修行が必要なので、くれぐれもお店で見て勢いで買うのはやめましょう。→結果置物化する可能性大です。
まずブローニーのフィルムを使う前に35mmアダプターが必須です。
詳しくはイクイップメントまで。
(慣れたらとてもおもしろいカメラなんですけどね・・・。)
今回はvivitarの特集。このビビターはまだまだデビューしたてのトイカメラなので認知度が低いのですがネットでは結構評判のカメラです。実際撮れ方に関しては一番凄いかも?
でわビビターの何が凄いかを見てみましょう
Vivitar Ultra Wide&Slim 3780円(税抜き3600円)
■35mmフィルム使用
■ 超広角22mmプラスチックレンズ
■ パンフォーカス 1.5m〜∞
■ 絞りシャッター速度は固定
■ サイズ:W100×H58×D26 mm
■ オールプラスチッキーで75g
付属品
■ 外箱 日本語説明書 なんとなくなストラップ
普通のトイカメラとどう違うの?というのに対してビビターは「変な写り方します」広角なレンズというのはカメラの目安の中でもかなりポイントは高いはずなんですが、ビビターの場合は「変に広角なので」とにかく「妙な味」がでます。